バストアップ 低体温症

バストが小さい原因の一つは、低体温症が原因かも?!


低体温症とは聞いたことがありますか?

低体温症とは、体の中心の温度が低くなることです。

体の中心温度が35℃以下が一般的に低体温症と言われます。

低体温になると、血行が悪くなり、免疫力も低下、生活習慣病にもなりやすくなります。


血行の悪さはバストアップにも影響します。


なせかというと、
バストを大きくする為には、胸に栄養を届けなければなりません。
血行が悪いとその栄養を胸に届けることが出来ないのです。

平熱が36℃より低い人は要注意。体の中心部分の体温が低い可能性があります。

1℃体温が上がると、約700kcal消費出来るようになると言われています。
何もしないで700kcal痩せれることは大きいですね。

基礎代謝が上がると自然と痩せやすい体になります。

せっかく胸を大きくする効果のある、食べ物やサプリを飲んでも
栄養が行き届かないとなると悲しいですよね。

冷えを改善して、しっかりと胸に栄養をとどけましょう!


【冷え症の改善方法】
冷え症の改善方法をご紹介します。
毎日出来る簡単なものなので、少しずつ取り入れてみてくださいね☆

◆入浴
入浴は体を芯から温めてくれます。
38℃〜40℃の温度が一番良いとされているので、その間の温度に設定しましょう。
逆に42℃を超えると熱すぎる為、体や内蔵に負担がかかります。

体の為にも、38℃〜40℃のお湯で体を温めましょう。
ゆっくり浸かってラックス☆

また、ゆっくり浸かりながら、お風呂の中でのマッサージもおすすめです。
お風呂の中は、適度な水圧がかかっているので、マッサージにも最適な空間です。

脚やふくらはぎなどのマッサージを行ない、むくみをしっかり流してあげましょう。
バストアップのマッサージも、湯船に浸かりながら行なうのも良いですよ!
温まって血行が良くなっている状態で、バストに栄養を届けましょう☆

◆マッサージの仕方
@まず、マッサージは足先から脚の付け根に向かって行ないます。
手は軽く握ります。足の甲にこぶしをセットして、下から上に向かいむくみを流していきます。

A足の甲が終わったらら、次は足首に移ります。
足首から膝裏まで、下から上へ一気にこぶしの第二関節を使いながら流して行きます。
すねを中心にふくらはぎの内側と外側に分けてマッサージを行ないます。

B次に、膝の裏にあるリンパ節を流して行きます。
膝裏をゆっくりとしっかり押します。むくみがたまらないようにしっかりと押して流しましょう。

C膝裏が終わったら、太ももに移りましょう。
まずは、膝上の太ももから行ないます。膝上に手を置き、内側と外側をさすりながらむくみを流して行きます。
このときも下から上へが基本です。膝上から太ももの付け根まで、しっかりめにマッサージを行ないましょう。

D最後に足首から太ももの付け根まで一気にさすりあげ、太ももの付け根を軽く押してリンパを流す。

回数は5〜10回を目安に行なって下さい。


血行促進させてすっきりとした体健康ボディに・・・☆

 

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